| シーサー |
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家などの入口の左右に置かれている。
魔除けの意味。 |
| 国際通り |
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沖縄が凝縮された、沖縄のメイン・ストリート。
土産物店・米軍流出品販売店・沖縄県庁・那覇市役所や地元紙「琉球新報」などがある。 |
| 那覇市公設市場 |
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国際通りから少し入ったところにあるマチグヮー(市場)。
1階は食材市場で、沖縄でしか見られない色鮮やかな食材がある。
2階には沖縄料理店が並び、1階で買った食材をその場で料理してくれる。
朝9時〜夜8時頃まで |
| 旧崇元寺石門 |
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崇元寺は臨済宗の寺で、1527年創建と推測され。
琉球王国が、中国の歴代王朝からの冊封使を迎えた時、先王の霊を弔う儀式を行った国廟。 |
| 美ら海水族館 |
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国営沖縄記念公園内
世界最大の水槽パネルを持つ美ら海(ちゅらうみ)水族館
開館時間は9時30分〜
閉館時間は、春秋16時30分・夏期17時30分
大人1800円、高校生1200円、小中学生600円 |
| 熱帯ドリームセンター |
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国営沖縄記念公園内
16の建物に熱帯植物が多数栽培されている
女性やカップルにおすすめのスポット!
大人670円・子供340円
(5月15日など)無料の日もある。 |
| 新原ビーチ |
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沖縄本島の南端、那覇市から30分玉城村にある
新原(みーばる)ビーチ
シャワー・貸しボート・売店・レストランなどもある。 |
| トロピカルビーチ |
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宜野湾市のバイパス横にある、人工ビーチ。
ロッカー・シャワー・駐車場がある。 |
| おきなわ郷土村 |
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国営沖縄記念公園内
17〜18世紀の沖縄の集落を再現。
伝統的な民家や高床式の家屋・拝所や御嶽(ウタキ)なども再現されている。
その他、沖縄の在来植物、22種を集めた「おもろ植物園」もある。
入場無料。 |
| 沖縄記念公園 |
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園内は、精霊が宿るとされるガジュマルの木など、たくさんの植物がある。
那覇市から約2時間。 |
| 識名園 |
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琉球王国時代の別邸。別名「南園」
面積約7,152坪の廻遊式庭園
拝観料300円休園日水曜日 |
| 仲泊遺跡 |
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沖縄古代の貝塚時代中・後期の遺跡。 |
| 首里城 |
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琉球王国時代の国王の居城。
首里城は、明治時代の廃藩置県後には熊本鎮台沖縄分遣隊が兵所として使用されていた。
現在「沖縄神社拝殿」として国宝に指定。 |
| 亀甲墓 |
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亀甲墓は女性を型どり、死後は生前に戻るという考えからきているとされる。
亀甲墓は、特に沖縄本島の中南部に多い。 |
| 御獄 |
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御獄(うたき)は、村の人びとの祖先である祖霊神が祀られている。
集落の背後の森の中にあり、本来「安全な場所」「水のある場所」という意味。 |
| 石敢當 |
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家の角などにはめ込まれたり、置かれた石に刻まれている。
魔除けやおまじないの意味がある。 |
| チビチリガマ |
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読谷村にある石灰岩の自然洞窟。
チビチリガマは、「尻切れ洞」という意味。 |
| 嘉数高地(かかずこうち) |
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丘の斜面に残る旧日本軍のトーチカ跡。
沖縄戦で、1945年4月8日から16日間の大激戦の場となった丘。 |
| ひめゆりの塔 |
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沖縄師範学校女子部・沖縄県立第一高等女学校の生徒222人による「ひめゆり部隊」が看護活動を行っていた場所。 |
| 第32軍司令部跡 |
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首里城地下に設けられた、日本軍司令部跡。
別名は神話から命名された「天の磐戸(あまのいわと)戦闘司令所」。 |
| 難民収容所跡 |
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沖縄戦後、日本軍人や難民が収容された収容所跡の一つ。
キャンプ・ハンセンの近くにある。 |
| 座喜味城 |
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城(グスク)跡。15世紀に琉球王国の按司(豪族)、護佐丸が築城したとされる。 |
| 糸数壕(あぶちらがま) |
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長さ270mの自然洞窟。中には水源がある。
沖縄戦開始後、陸軍病院の分院として指定され、女学生の「ひめゆり部隊」が看護活動を行っていた。 |